135件

【S耐フル参戦記念キャンペーン】ウィンマックスブレーキパッド25%〜OFF!!
対象期間 2/1 から 2/28 まで!!
2017シーズンも 「Team BLOOD SPORTS」 として
スーパー耐久 フル参戦が決まった記念に、
いつもBlood Sports 車両の制動部門を支えていただいている
「Winmax ウィンマックス」(エムケーカシヤマ)様より
特別キャンペーンのご協力を頂きました。
1セット 25% OFF 前後セットで更にお値引きさせて頂きます\(^o^)/
くわしくはスタッフまでお問合せ下さい。
ウインマックスについては→Winmax Website
ウインマックスの製品は基本的に全商品、国産全車種に対応!
新旧ほとんどの国産車をラインナップし、主要アイテムは常時在庫しています。
その他のアイテムについては、受注後、基本納期7日(稼働日)にて製作いたしますので、
弊社カタログなどに載っていない車両用はもちろん、色々なところで探してもご希望のパッドが
見つからなかった方も、お気軽にご相談ください。
※一部の商品では、車種の限定があります。
※一部のアイテムの場合、製作にお時間が掛かる場合があります。
ウィンマックス HPより
【1/21 定員に達しましたので走行会エントリー 受付け終了致しました。】
満員御礼申し上げます。
年末の鈴鹿走行会から、たった1ヶ月後の告知でありながら
早々にお申込み多数賜りまして誠にありがとうございます。
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
エントリーリストにつきましては、出来上がり次第、こちらのHPにアップさせて頂きます。 1/21 更新
【走行枠】
フリー走行→ 11:10 - 11:40
タイムアタック(予選)→ 13:10 - 13:40
模擬レース(決勝)→ 15:10 - 15:40
クラス分け予定
VTEC/NA/TB の3クラスの予定です。
今回は路面改修が完了したばかりの“岡山国際サーキット”
いつもの 30分x3本
模擬レース・各クラス表彰付でございます!!
キレイな路面で自己ベスト更新狙っちゃう!?初心者様大歓迎です。
ともかく今年のBigレースを見る際にも、GTやSFなどと
同じコースを走って、ここが変わったんだよなど
話のネタにもなっちゃいますネ
もちろん、マーシャルカー先導付
ご来場されたおクルマでの国際コース体験走行も行います。
サーキットのパドック初めての方もぜひ、ご来場ください♪
皆様、あけましておめでとうございます。
関西地方は、とても和やかな天気で三箇日を過ごせました。
皆様は、どんなお正月休みを過ごされましたか?
SNSで拝見するにとても楽しい感じが沢山見受けられ
PR担当も癒やされました。
まったりスタートの本年もSRファクトリーと
おつきあいよろしくお願い申し上げます!!
さて!!2017年のモータースポーツシーズン開幕まであと僅か!?
そうです!今年も2月の2週目はSRF走行会ですよ!
お待たせしました!
今回は路面改修が完了したばかりの“岡山国際サーキット”
いつもの 30分x3本
模擬レース・各クラス表彰付でございます!!
キレイな路面で自己ベスト更新狙っちゃう!?初心者様大歓迎です。
ともかく今年のBigレースを見る際にも、GTやSFなどと
同じコースを走って、ここが変わったんだよなど
話のネタにもなっちゃいますネ
もちろん、マーシャルカー先導付
ご来場されたおクルマでの国際コース体験走行も行います。
サーキットのパドック初めての方もぜひ、ご来場ください♪
【エントリー期間】 1/13(金)〜 2/12(日) :先着50台
【走行枠】
フリー走行→ 11:10 - 11:40
タイムアタック(予選)→ 13:10 - 13:40
模擬レース(決勝)→ 15:10 - 15:40
【エントリー費】 24,000円
エントリー用紙はコチラからDLしてください。
過去に走行会参加された方には郵送でお送りいたします。
【エントリー用紙 オモテ】 / 【エントリー用紙 ウラ】

12/14(水) SRF スポーツドライビング走行会 Rd.3 in 鈴鹿サーキット
今年も無事に開催を終えることができました。
ご参加の皆様、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
良い走り納めになりましたでしょうか?
おかげ様で、平日の走行会にもかかわらず、
今回も短期間でフルエントリー締め切りとなり
心苦しくも、キャンセル待ちの方や、今回諦めて頂いた方も
出てしまいました。
ご愛顧いただきまして
私ども、スタッフ一同心より感謝申し上げます。
弊社では国際サーキットでの主催に限定しておりますため
これ以上の回数を開催するにも、限りがございます。
もっと、走りたい!っとご希望を頂けましたら
小グループでの走行会なども企画いたします。
ぜひ、お声がけください。
さて、来年の告知となりますが
すでに、2017年 1回目はスケジュールが決まっております。
=========================
2/19(日) 岡山国際サーキット
サーキット路面補修後すぐの フリー/予選(タイムアタック)/模擬レース
各30分 x3本 ※各クラス表彰あり
もちろん、好評の走行時間の間の
★マーシャルカー先導付き 自家用車 体験走行(2周) 1500円
こちらも行う予定です。
=========================
くわしくは、いつも通りDMとWebで告知いたします。
それでは、残り2週間となりました 2016年の残り。
楽しんで来年をお迎えください!
以下、FBでアップしましたリザルトです。
写真等は、いつものFBグループ 「Blood Sports写真部」へ
皆様の投稿お待ちしてます!!
フル参戦1年生として始まった2016年シーズンも残すところ、あと2戦。
今回よりチーム名あらため「チーム ブラッドスポーツ」として再出発。
初戦から3戦目まで完走を落とし、4戦目 富士SW戦 9時間でようやく6位入賞。
ポイントランキングを11位で第5戦を迎えることになった。
昨年に比べ、ライバル達の目覚ましいスピードアップで全体のペースが上がり
フリー、予選を通じて「BLOOD SPORTS WM★Vitz」はスピードを上げる事ができず
クラス9位/13台 から決勝スタート。

他のチームが
ロング→ショート→ショート の2ストップ 1タイヤチェンジ の作戦で行くだろうとの想定で
アベレージ作戦として、
ショート→ロング→ショートの2ストップ 2タイヤチェンジをとり、
序盤の12-13周までのST-4に追いつかれるまでのタイムを稼ぎ、混雑を始めタイムが落ちるところから、
最初の給油まで ギリギリのショートスティントを作り、
残り2ストップともにニュータイヤにチェンジしてできるだけペースを下げない戦略が機能し、
また上位車両、数台のトラブルなどが重なり
昨年に引続き、岡山国際サーキットラウンドを 3位 表彰台で終える事ができた。


■大会概要 大会名:スーパー耐久シリーズ2016 第5戦 スーパー耐久レース in 岡山
開催地:岡山国際サーキット(一周:3,703km)
開催日:10/22~10/23(日) 来場者数:8,000人 (2日間)
■チーム ブラッドスポーツ
BLOOD SPORTS WM★Vitz
ドライバーラインナップ A 三木貴浩 B 板垣裕之 C 大西隆生
■岡山国際サーキット・レビュー
10/22(天気:曇り コース状況:ドライ)
予選50位/62台 ST5クラス 4位/13台
10/23(天気:曇り コース状況:ドライ)
決勝 ST5クラス 完走92周回: 3位/13台
【Day1】:公式練習
今回のフル参戦プロジェクトは、昨年の「チーム ブラッドスポーツ」のホームコースである
岡山国際サーキットへのスポット参戦から始まった。
そこから都合5戦消化、リタイヤ2回(周回未達1回)・予選ヒート落ち1回・完走2回と
完走率が50%を下回っており、なんとか残り2戦を完走し、プロジェクトの完走率を50%以上で終わらせたい。
昨年岡山ラウンドは天候に恵まれ、2位という結果であった。
しかし、前戦FSW9hまでには、新世代の車両であるライバル達の進化により
「BLOOD SPORTS WM★Vitz」はミドルグループでの戦いを強いられるており
今後も耐久レースという特性上、戦略、そしてその通りの実行力を含めてチーム力が試される。
1日目の練習走行では、すでに48秒台を記録するライバル達のレースアベレージを想定しながら
淡々とセットアップと燃費チェック、ドライバーの慣熟に努めた。
専有走行 3枠目 1'51.210 7位/11台出走(TOP 1'49.338 #69)

今回のCドライバーは 大西隆生 選手
現在、接戦の86/BRZレース プロクラスにて安定した成績を残し
かつてはGR Vitzレースにてチャンピオンの肩書を持つなどVitzに関しても
熟練の技術で、耐久レースのドライバーの役目を最大限に担いチームにとって
大きな加勢となった。
【Day2】:公式予選
やはり予想どおりの展開、3台のコースレコードを含む全体のレベルアップにより
昨年の1位タイムでも今年だと5位。

また、残念ながら前半戦からの熟成でタイヤライフ優先のセットアップにより
岡山では少し相性が悪く、昨年タイムを更新出来ず。
「チーム ブラッドスポーツ」は 9番手から決勝を迎える事になった。
TOTAL 3'42.538(A/B合算) ST5クラス 9位/Gr.2総合31位/35台
クラス上位
1. No.88 村上モータースMAZDAロードスターND : 3'37.571
2. No.69 BRP★J'S RACINGホンダカーズ浜松北みきゃんFIT :3'38.032
3. No.19 BRP★J'S RACINGホンダカーズ三重北FIT :3'39.020
【Day3】:決勝レース
1Day 2レースの進行のため、St4/5クラスのGr2は8:35から決勝のスタート。
スタートドライバーは板垣選手。普段からスタンディングスタートに慣れているため
混乱の少ないローリング式は余裕を感じる運び。3時間後の11:35のゴールを目指すこととなった。

序盤は戦闘のST4クラス車両が追いついてくるまで頑張ってその後は、
無理せずにペースキープ。 一つ順位を落とすが狙ったとおり、奇策を狙った所以外
どのチームもルーティーンに入らないウチに最初のピットストップ。
板垣選手から、大西選手へ落ち着いて交代。
フレッシュタイヤへ交換と給油し、再びフルタンクから今度はロングスティントのオーダー。
ここからは、最低40LAP想定アベレージタイムをキープし、かつ
直接のライバルのピット作業の前後をプッシュしながらタイヤを持たせるという、
かなりの難しいドライブを期待どおり、大西選手は見事にやってのけた。

最後のスティントに向けてのピットインは、ライバル達の一度目のピットインの
タイミングを計算しその少し前を狙って入る事にし、予定より少し早く交代。
温存したタイヤライフを使い、最後の一周をもう一度プッシュして大西選手ピットインし
もう一度、タイヤ交換、給油。
2回目のピットストップもメカニック達の頑張りにより想定タイムより4秒短く、三木選手へ交代。
この時点で残り44分。 ここまで、予選上位チームに数台トラブル。
BLOOD SPORTS WM★Vitzは、7位でコースへ戻った。
ここから再びアンダーカット作戦。
1回タイヤ交換作戦をとっている上位チームとようやくペースが同等か少し縮まった状態に。
ドライバー三木選手はホームコース岡山国際で奮闘。
さすがに消耗したリヤタイヤに苦戦しながらも、52秒台中盤をキープして
他のチームと差を詰める。
そして、他のチームの2回目のピットストップが始まると
BLOOD SPORTS WM★Vitzはついに3位表彰台の位置まで上がった。

ラスト30分 4位との差は12.4秒 毎週コンマ6-7秒を追い上げてくる相手に
三木選手、上手くST4クラス車両を交わしなんとかペースを維持。
あと20分の時点で、タイム差が10秒ほどになったそのとき!
4位のチームがドライブスルーペナルティ。入れ替わった4位とのギャップは20.4秒にひろがった。
しかし、1LAPあたり1秒、相手が速く、まだ安心が出来ない。
最後のLAPあたりに激しく競り合うのでは!?・・・と心配していた最中のラスト13分
なんと、タイミングモニターに「セーフティーカーIN」
これでスタートが再開されれば、後続の1秒/LAP速い相手とギャップの無いまま
バトルになる可能性がある。
最後までそうした緊張と興奮を抱えたまま、まわりのチームもざわついていたが
そのままレースは再開されずにTIME OVER でゴール!
チームクルー全員が歓喜に湧いてお互いを称え合い喜んだ。
BLOOD SPORTS WM★Vitz はシーズン1年目、初の3位。
そして2回目の完走、チームとしては昨年に引続き、
再び表彰台へ上がる事ができた。
ラスト1戦を前に、プラン通りに完走し
かつ、目標よりも円滑にタイムを縮めてレースを運べた事でチーム力がUPしてきた証拠をみせた。
今回のように他の競争相手がトラブルで脱落するなか上手く生き残った先に
まだまだ、Vitzでも戦える余地が有ることが分かった一戦となった。
クラス上位
1. No.19 BRP★J'S RACINGホンダカーズ三重北FIT :93LAP
2. No.69 BRP★J'S RACINGホンダカーズ浜松北みきゃんFIT :93LAP
3. No.11 BLOOD SPORTS WM★Vitz :92LAP

残りは、九州オートポリス ラウンドの1戦。
岡山ラウンド終了時点で、チームのポイントランキングは 10位
予選を含めたスピード勝負で言えば、まだ2つ上位に入れたはずですが
なんとか、もう一度上位に食い込み一つでもランキング上位を狙って頑張ります。
次回 スーパー耐久 Rd.6 in AUTOPOLIS も応援よろしくお願いします。
レースの写真は今回もFacebook 限定グループ
「BloodSports写真部」にてアップしています。
https://www.facebook.com/groups/672093709577270/
Report Stringer_3106
秋晴れ(夏日!?)な先週末、嵐山・高雄パークウェイにて
【京都ヒルクライム】、【京都オートフェスタ】へ出展して参りました。
10/1 練習日・搬入日・前夜祭〈京都ヒルクライム プレミアム〉
前日の雨も上がり、競技エリアは練習走行。
まずは遊園地のある駐車場へ搬入にいきました。
エントラントの車両が沢山並んでいます。
そんな中、S耐チームクルーのK村さんを発見!
どうやらレッカー車両でレスキュー担当を
されてるということでいきなりビックリでした。
そして早速、お仕事をしてきたと、あいにく1台 要救済処置があり
練習走行は2本から1本へ減ったそうです。
初めて高雄パークウェイを走る方にはよりチャレンジングになりました。
その他、 J'sレーシングさんの魔王号に土屋圭市さんが乗り込み
ホットバージョンの撮影をされてました。
「このコース、スッゴイ面白い!!」とのコメントでした
撮影シーンの販売楽しみデスね。
菖蒲谷広場 オートフェスタ会場のジャリ場へブース設置。
今回横並びにご一緒させて頂きましたヨコハマゴムさんとホンダカーズ 木津さん
それぞれ、テントなどを設置、展示車両 Vitz GT-R S2000 置いて帰りました。
BLOOD SPORTS組は協賛企業としてコース内へ広告を設置
事前下見にてカメラ位置を把握していました為、どのエリアにも
撮影ポジションにバッチリ映り込んでおり大成功!!♪
そうそう、CarGraphic さんも取材されてたそうで色々楽しみです(^^)
前夜祭〈京都ヒルクライム プレミアム〉は、某結婚式場にて行われました。
モータースポーツへの参加が社交場となるように粋なはからい(^^)
主催のMAKE TEESさんの挨拶、自民党モータースポーツ議連からのメッセージがあり、
こちらも、また協賛企業として弊社にもプレゼンの機会を設けて頂きました。
そして土屋さんのコース攻略アドバイスコーナーなど、皆さん熱心に聞いておられましたよ!
協賛企業として、ネッツトヨタ京華 社長 長井様 のスピーチ。
今回のフェスタでお隣さんをさせて頂きました
無限M-TEC さんとブースでコラボされた
ホンダカーズ 木津 の村田様とパシャ。
さ〜明日もガンバルで〜!!
決勝日へ続く >>
【11/8 定員に達しましたのでエントリー 受付け終了致しました。】

満員御礼。ありがとうございます。
エントリーリストにつきましては、出来上がり次第、こちらのHP にアップさせて頂きます。 11/8更新
朝夕がめっきり肌寒くなってきましたね!
あれ?前回の冒頭も同じ事書いてましたか?
京都ヒルクライムも終わりまして、筆者も通勤用のライダースジャケットを
秋冬用に衣替えいたしました。
少しひんやりする中を、防寒して走るのって結構良いですよね〜!
さてさて、先日お伝えしておりました
SR FACTORY スポーツドライビング走行会
in鈴鹿サーキットフルコース ファイナル
リーフレットも刷り上がりまして、近日中に発送いたします。
お待ち下さいね〜
・・て事で一足お先にPDFデータをアップしますよ!
BLOG最下部のサムネイルをクリックしてください。
受付は11月6日からになります。
フライングしても、ピットスルーペナルティはありませんが
すぐに受付け受領にはなりませんのでご注意くださいね!
【日時】 12/14 (水曜日)
【走行時間】
11:30 - 12:30
14:00 - 15:00
1時間 x2本
今年も鈴鹿サーキットで走り納め♪
みなさまご準備お願いしまーす!!

さて、京都ヒルクライム開催まで、あと1週間♪
BLOOD SPORTSからは、オートフェスタにてブースを出します。
どんな内容か?!っていいますとテーマは
「未来につながる体験」 としまして親子連れのお客様をメインに体験型のブースにいたします。
誰でも小さなころのホンの小さな経験が、今の自分を作ったり、
大切な思い出になったと思った事がありませんか?
私達は、疑似ピットウォーク体験としまして
●車両との記念撮影
レースクィーンと記念撮影やレースカーの運転席に座り、シートベルトを装着し
写真を撮影して頂いただけます。
●親子でのレースカー同乗走行体験(AM 先着5組)
低速ですが同乗走行を行ってモータースポーツ車両を先着5組様で体験していただけます。

●親子でのタイヤ交換体験(PM 先着5組)
実際にS耐車両を使ってタイヤ交換を体験。
ピットインなどメカニックが実際にどんなタイヤを持っているのか?
親子協力して頂きまして体験していただきます。
体験していただいた方にはスナップオン様より
お土産をご用意していただきます。
このような体験を通じて、もっとモータースポーツを身近に感じて頂き、
国内モータースポーツ文化の発展を応援します\(^o^)/
======== 他にも♪
●ヨコハマタイヤ様とコラボ
・ADVAN HKS GT-R 車両展示
・最新ホイール&レジェンドホイール展示
スーパー耐久でオフィシャルタイヤとして使用する
横浜タイヤ アドバンスリック タイヤを実際に手で触れて頂けます。
また、アドバンGT-Rの展示やアドバンレーシングの懐かしいレジェンドホイールなどの展示も予定しています。
●レカロシート体験エリア

●SNAP-ON バンがやってくる♪
当日は、普段私達のようなショップにだけまわってくる
スナップオン ツールズの ショップバン(トラック)が
ブースの隣で一般販売いたします。※画像はイメージです。
また、グッズの販売も予定されています。
●MUGEN(無限)カスタマイズ車両の展示
BLOOD SPORTSブースのお隣にはホンダカーズ木津様による
無限製パーツが豪華に装着されたカスタマイズ車両の展示を予定しています。
また、弊社ともご縁のあるカスタムショーの
WEK FEST アワード獲得の黄色いS2000の展示も予定しています。
●全日本ラリーVitz 展示
ネッツトヨタ京華様 ブースには 全日本ラリーで活躍中のVitzラリーカーが展示されます。
全日本ラリー有名ドライバーの天野選手のトークショーもあるかも!?
●フードトラックエリアには

京都 清水観光駐車場前 名物 【龍馬のからあげ】
各種イベントでお馴染み 【ふわとろオムライス】 の喜久屋さん
【 肉巻きおにぎり 】 うまみ堂さん
その他にも全部で10台ほどのバラエティ豊かなお店が出展されます。
お祭りですからぜひとも楽しんでくださいね!!
【展示車両】
・スーパー耐久 参戦車両 Vitz NCP131 11号車
・86/BRZレース用ベース車両
・アドバン GT-R (R35)
・無限S660
・無限FIT
・カスタム S2000
・全日本ラリー Vitz
朝夕がめっきり肌寒くなってきましたね!
ちょっと間ツーリングシーズン♪
ウマイもん・行楽地・そしてイベント 京都ヒルクライム♪楽しみです。
さてさて、先日お伝えしておりました
SR FACTORY スポーツドライビング走行会
in鈴鹿サーキットフルコース ファイナル
価格が決まりましてリーフレットの版下が出来上がりました。
出来上がりましたら、発送予定です。
発送開始に合わせてHPでも申込書をアップいたします。
今回も台数が限られるため
受付は11月6日からになります。
フライングしても、ピットスルーペナルティはありませんが
すぐに受付け受領にはなりませんのでご注意くださいね!
【日時】 12/14 (水曜日)
【走行時間】
11:30 - 12:30
14:00 - 15:00
1時間 x2本
今年も鈴鹿サーキットで走り納め♪
みなさまご準備お願いしまーす!!


19日の月曜日
QSTARZ 『京都ヒルクライム』
コース体験会を
エントラントの方々と行ってきました♪
微妙な天気でしたが
なんとか持ち直しまして
台湾からQSTARZ スタッフの
タテオさんが来日してくださり
デバイスも豊富に揃って
ご協力のもと、ご参加者様には
ご満足頂ける本数を
テストして頂けました。
突如の告知でしたが
楽しんで頂けたようで良かったです♪
ご参加の方々ありがとうございました!
今後、リクエストが集まれば
プチオフ会の乗りで
QSTARZ GPSラップタイマー
LT-6000S / LT-Q6000ユーザーの方々と
使い方や遊び方を広めるような
イベントも行っても良いですねぇ!
BLOOD SPORTS WEBサイト限定ダウンロード
QSTARZ GPSラップタイマーコースデータ
【京都ヒルクライム】 嵐山・高雄パークウェイステージ
2016年10月2日開催 京都ヒルクライムにて 公式計測器として
QSTARZ社のGPSラップタイマーが採用され、
その計測のために、俺のヒルクライム事務局、QSTARZ、BLOOD SPORTSで
オリジナルコースデータを作成しました。
その、競技に使用する公式データを、このサイト限定で配布いたします。
今回のデータをダウンロードし、お持ちの対応デバイスにインストールすれば
あなたも京都ヒルクライム エントラントと同じ体験が可能になります。
申告タイムにより近い人が上位になり
スピードを競う競技ではありませんので、このコースデータで
熟練度を上げて頂く事ができます。
ぜひ、お持ちのデバイスにインストールしてお楽しみください。
詳しいインストール方法は、下記をご覧ください。
ページ最下段より、ダウンロードが可能です。
【データ詳細】
「対応デバイス」 LT-6000S/LT-Q6000

「コースデータ」 京都ヒルクライム フルコース
セクター1 :テクニカルコース
セクター2 : フォレストコース
[イメージサンプル]
解析ソフト:Q Racing 操作画面1
解析ソフト:Q Racing 操作画面2
●データ名
圧縮フォルダ:16kyo_hill.zip
↑解凍するとの中身が下記になります。
フォルダ:6000S Trackmap
フォルダ:JPN-KYHS-QRacing_0901
ファイル :JPN-KYHS.bin
●インストール方法
【1】
デバイスの電源を切り、PCへUSBで接続します。
USB接続モードでデバイスを開くと
(D:)ディスク(この画面では) の中に
C_BEACON があり、その中の SHARED というフォルダがあります。
そのなかへファイル:JPN-KYHS.bin を入れます。
【2】 LT-6000S のみ
C_BEACON の中、 Track Map へ
フォルダ:6000S Trackmap の中の全部のデータを上書きしてください。
【3】 解析ソフト Q Racing へ
PC内 Documents → QRacing_Workspace →TrackMap の中へ
フォルダ:JPN-KYHS-QRacing_0901の中のフォルダ:[JPN-KYHS] を
入れてください。
[イメージサンプル]
LT-6000S USB接続 :(D:)Diskフォルダ展開画像
↑ 一度にダウンロードされる場合はコチラをクリックしてください。
圧縮フォルダ:16kyo_hill.zip
解凍が上手く出来ない場合、下記から各フォルダをダウンロードしてください。
フォルダ:6000S Trackmap
フォルダ:JPN-KYHS-QRacing_0901
ファイル :JPN-KYHS.bin
先日の水曜日は、スーパー耐久 第4戦 富士スピードウェイ(以下FSW) 9時間耐久レースに向けて
全チーム合同の公式テストが行われ52台が出走。クマケン&ブラッドスポーツ も参加してきました。

今回の 【クマケン&ブラッドスポーツ レーシング】 は
Aドライバー 松尾 充晃 選手
Bドライバー 三木 貴浩 選手
Cドライバー 大岩 浩気 選手
Dドライバー 板垣 裕之 選手
メカニック
板垣 敦之/尾島凌太/大槻 悟
サポートスタッフ
辻井/古嶋/江口
全部で10人
これでも少数精鋭。
本番は、ドライバー、レースクィーン、メインメカニックの他に
給油・消火器・タイムキーパー・スポッター・マネージャーなどなど
耐久レースというのは、とにかく
チームスタッフの数が必要です。
チームが一度に食事・宿泊・移動をするとなると
レースというものが仲間で戦うということが身にしみてきます。
前日の24時に出発し、朝5時半に東ゲートに到着。
ゲートオープンの6:30までグループラインにみんな反応しないという爆睡状態から
薄曇りの富士スピードウェイ、Bパドックに乗り込み
朝の走行は
7:30 より富士の練習走行枠よりスタートしました。
1本目 松尾選手がドライブ
9:00からは
2本目もてぎ戦で共に戦った 大岩選手が久々に搭乗。
テストというだけに、色々と今回はチェック項目をつくり
淡々とこなしていく・・・予定でしたのですが

公式テスト 占有枠 1本目から1周目にST-X車両がいきなり炎上。
チェックラップやタイヤテストとアタックラップの時間がなくなり
結局、決勝を見据えた走行練習を淡々と続けて
クラス6番手/全体45位
で終了。

そして、午後からの2本目・・・今度は
突如の大雨で、スリック車両が多数コース上に入っていたため、一旦 赤旗で中止。
その後はレインタイヤにて走行。 決勝の天候が崩れた時を見据えて走行し、データを集めました。
その雨の中では他の車種に比べて、中速域の得意な「クマケン&ブラッドスポーツ Vitz 131」は
ストレート区間に続きタイムが稼ぎやすい、ダンロップコーナーあとの上り3セクターが速く、
クラス 3位/全体 37位のタイムで終わりました。

最後の 3本目
今度は逆に晴れ間が増して各チーム最後の仕上げに
アタックラップを展開。
ほぼ、予選タイムとみられる走りで各車の実力が見える時間となりました。
クラス7位/全体46位
これで終了。トラブルも無く富士向けのセッティングもチェックができました。
また、当日は ブレーキパッドでお世話になっている
ウィンマックス (Winmax)のHさんも見られ
いつもの様にデータどりされて、次回フィードバックに向けて
色々とお話をしてくださいました。 ありがとうございます。
そして、今回のテストに向けて製品チョイスにご協力くださった
Moty's 様、ありがとうございました。
決勝は 9/2(金)-9/4(日) 9時スタートの予定です。
ぜひ「クマケン & ブラッドスポーツ レーシング」を応援おねがい致します。












