S耐チャレンジ Rd.1 MOTEGI 参戦
S耐チャレンジ Rd.1 MOTEGI 参戦
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先週から沢山のカテゴリーで2026シーズンが続々と開幕。
BLOOD SPORTS も2026年のレースに向けて冬の間に準備をしてまいりました。
なんと今年の1戦目は、【S耐チャレンジ】からスタートです!
2026/3/21-22
ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE
第1戦 もてぎスーパー耐久

じつは、昨シーズンもN−ONEオーナーズカップ車両でシリーズの初回戦に参戦しました
BSRの本体であるSRFは、なにせ初めてが大好き。
多くの人が「どんな感じなん?」「そんなんあるん?」みたいな新参カテゴリーが大好物です。
なんせ世界初のナンバー付N0車両レースとして始まった
「Vitzレース」にも開始当初から今のYarisCupに至るまでずーっと参戦してきました。
・・ちなみにYarisCupシリーズの一番はじめのレース獲ったのBSRでした(小さく自慢)
昨年は表彰式の際に発表された新カテゴリー「S耐チャレンジ」へ11月に待望の参戦。
結果、S耐と同じステージや現場で走る空気感、取材、メディア露出などなど
初めてレースを経験する方や、長年グラスレースを続けてきた方にも良い刺激を得られ、
今年も出たい!ドライバーさんが集いました。
そして今年からは、なんと!レンタル車両があるとのこと!※YarisはCVT車
これも、初めての試みとのこと!
お試し体験参戦で費用がシュリンクするなら乗らない手はありませんね。
・・ということで!BLOOD SPORTS RACING
まずは初戦、スーパー耐久シリーズ「モビリティリゾートもてぎ」ラウンドのサポートイベントに参戦します。
体制としては、今年度も 〈専〉YIC京都工科自動車大学校 様とパートナーを組ませていただき
S耐チャレンジ「もてぎ」ラウンドを一緒に走らせていただきます。
ドライバーについては以下より。
【ドライバー紹介】
Masahiro Mokonuma | 茂古沼 将弘 / Yasuhiro Ishiwari | 石割 靖啓

二人ともモータースポーツ歴については、レーシングカート・箱車についても経験豊かなドライバーです。
茂古沼選手は特にVitzレース時代に輝く戦績があり、石割選手はレーシングカートでのレース経験豊富で
箱車についてもサーキット走行を長く続けてきて、今シーズンからは箱のレースにチャレンジします。
今後の二人のドライバーキャリアにどんな影響をもたらすのか!?
どうぞ二人のドライバー、そして耐久レースに無くてはならないピットクルーの応援も
ぜひ!よろしくお願いいたします!!
S耐チャレンジについては↓
https://supertaikyu.com/challenge/index.html
ドライバーPROF 石割 靖啓 選手 茂古沼 将弘 選手








